オフィスで実証しました。
85.7%
が「継続利用したい」と回答
7社・9拠点・約50名のモニター検証から見えた、
オフィスの音環境の可能性をご紹介します。
参加企業
検証拠点
利用者
回答者
7社
9拠点
10名
約50名

検証で見えてきた3つの価値
KESHIKIによるサウンドマスキングは、オフィスのさまざまなシーンで、
快適さとパフォーマンスを支えることがわかりました。
01/
集中を支える
02/
会話を支える
03/
空間価値を高める



周囲の話し声や物音が和らぎ、
業務に没頭しやすい環境に。
集中力の向上を実感する声が
多く寄せられました。
会話のしやすさを保ちながら、
プライバシーに配慮した、
心地よいコミュニケーションをサポートしました。
オフィスの雰囲気向上や、
来訪者への印象アップにも寄与。
働きやすさを感じる空間づくりに
つながりました。
検証結果サマリー
総合満足度
4.0/ 5.0

継続利用意向
利用環境の変化
85.7%
3.4/ 5.0
の方が「継続利用したい」と回答
検証事例
CASE 01
業種 |コンサルティング・人材開発企業
実施場所|執務エリア
静かすぎるオフィスの、
作業改善をサポート
「リラックス効果を感じ、
特に集中が必要な作業時に役立ちました」

CASE 02
業種 |コンサルティング・ITサービス企業
実施場所|会議スペース / テレワーク
会議の対話と、
テレワークの集中をサポート
「状況に応じて楽曲を選べるため、
テレワーク時の集中力向上を感じました」

CASE 03
業種 |不動産マネジメントサービス企業
実施場所|執務エリア内会議スペース / リフレッシュエリア
使われていないスペースの、
利用頻度向上をサポート
「音があることで周囲が気になりにくくなり、
明るいテンポの曲でリラックスできました」

KESHIKIは会話を妨げることなく、オフィスに自然な音環境を形成し、
「集中」「コミュニケーション」「リラックス」
という複数の価値を、一つの仕組みで提供できることが確認できました。
